今年のあたまに著作権が切れたようで、いくつもの出版社から新訳がでまわっています ぼくのもっているものは昔からあるものです
この新訳の出版にあたっていろいろな論議があちらこちらで交わされたようです どうでもいいことだと思います
王子さまはたくさんのバラの花に向かって言います 「あんたたち、ぼくのバラの花とは、まるっきりちがうよ。それじゃ、ただ咲いてるだけじゃないか。」
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